2016年10月17日

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ALJと住商の合弁会社、サウジアラビアに新施設を発表

ALJと住商の合弁会社、サウジアラビアに新施設を発表

アブドゥル・ラティフ・ジャミールと住友商事の合弁会社であるAbdul Latif Jameel Machineryの新施設が10月5日に発表され、産業や重機の分野において広範囲のサービスを提供する事が期待されている。

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そしてサウジアラビア経済に対する日本の投資家の大きな信頼が反映されており、日本からの投資が継続的に増加するとの見解が示された。

1945年に設立されたAbdul Latif Jameel社は、サウジアラビア・ジェッタとアラブ首長国連邦・ドバイの2カ所に本社を構え、金融サービス、不動産、再生可能エネルギー、消費者向け製品、広告とメディア、そしてロジスティックスに至る幅広い分野に事業展開を行っている。”

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