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電通、ラグビーワールドカップ2019マーケティング販売権を取得

電通、ラグビーワールドカップ2019マーケティング販売権を取得

株式会社電通は10月11日、にワールドラグビーから、ラグビーワールドカップ(W杯)2019™の日本国内におけるオフィシャルスポンサーとトーナメントサプライヤーの販売権を発表した。

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アジアで初めての開催となるラグビーW杯2019は、2019年9月~10月に予定されており、試合会場は日本全国の12会場。
 
同社は、 販売権の取得により同大会終了まで、日本国内でのマーケティング・セールスを担当していくこととなり、大会の成功と日本のラグビーのさらなる発展に向けてワールドラグビーと協力していく方針だ。
 
ワールドラグビーは、アイルランドのダブリンに本拠地を置くラグビーの世界統治機関であり、4年毎にラグビーワールドカップとワールド・ラグビーセブンシリーズ、世界U20チャンピオンシップ、パシフィックネーションズカップなどの国際ラグビー大会を主催している。
 
(参照)http://www.isportconnect.com/index.php?option=com_content&view=article&id=36051:dentsu-acquires-rugby-world-cup-2019-sponsorship-rights&catid=58:top-news&Itemid=167

 
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