2016年8月12日

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • copy

インドネシア、健康志向でベジタリアン・レストランへの関心高まる

インドネシア、健康志向でベジタリアン・レストランへの関心高まる

ジャカルタで今、ベジタリアン・レストランが話題になっている。健康志向の高まりから、野菜だけの食生活が注目されているという。インドネシア英字紙ジャカルタポスト電子版が報じた。

この記事の続きを読む

 
ジャカルタで人気のベジタリアン・レストランといえば「ラビング・ハット(Loving Hut)」だ。同店ではインドネシア料理の他、日本、ベトナム、中国など各国のスタイルを踏襲した料理が楽しめるという。
 
「ベジタス・ベジタリアン(Vegetus Vegetarian)」では、野菜から作られた「ロースト・ポーク」や「グリルド・フィッシュ」を味わうことができる。野菜だけで作られたにも関わらず、オリジナルと同じ味だと評判だ。
 
「VMADベジタリアン・マッドネス(VMAD Vegetarian Madness)」もお勧めだ。このレストランでは、さまざまなインド料理のベジタリアン・バージョンを取り揃えている。
 
ソース:https://lifenesia.com/politics/171-vegetarian-restaurant/

この記事の提供会社

logo

週刊Lifenesia

http://lifenesia.com/

メルマガ会員  
 

出島