2018年4月13日

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深まる台湾と沖縄の絆 展示会で日本と沖縄の伝統的な商品を紹介

深まる台湾と沖縄の絆 展示会で日本と沖縄の伝統的な商品を紹介

株式会社リウボウインダストリーが運営する自主編成ブランド「樂園百貨店」は、4月18日から22日まで台湾松山文創園区(台湾・台北市)にて開催「台湾文博会2018」において、「沖縄のいいモノ」「日本のいいモノ」をコンセプトとしたデパートリウボウこだわりのアイテム約70点を展示する。

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「沖縄のいいモノ」では、沖縄で古くから扱われてきた素材や技術を今の暮らしに活かしたニュースタイルアイテムをセレクト。
 
300年以上の歴史をもつ壺屋焼やちむん(陶器)、沖縄クチャ石けん(オーガニック認証)、沖縄の太陽を浴びた沖縄県産アセロラ果汁入りドリンクなど、こだわりのアイテムを展開する。

また、「日本のいいモノ」では、伝統技術を用いた漆器、道着老舗メーカーによるバッグなど、作り手の魅力を充分に感じてもらえるアイテムを紹介する。
 
「樂園百貨店」の世界観を通した「沖縄」「日本」の魅力を発信する。
 
ソース:https://www.hkpost.com.hk/20180412_8427/

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